この会社に入社してもう半年。半年もするとその会社の内情というものがわかってくる。女先輩で僕の教育係の森さんは課長によく呼び出されてはセクハラをされていた。眼鏡をかけた地味系巨乳、セクハラしても抵抗しない森さんは格好の的だった。そんな森さんと僕は少し前からセフレ関係にある。課長のセクハラでストレスが溜まっていたのだろう。森さんは僕の嫉妬心をくすぐりながらチンポを手コキ抜き。それは自宅だけにとどまらず会社のトイレでも。チンポをじゅぽじゅぽしゃぶる森さん。立ちバックで挿入を促されて僕はその場で中出しまでしてしまう。


タイトル:会社の地味眼鏡先輩とセフレになった話
作者:カリー屋





















