西原未希は人妻でありながら町工場の社長をしている。経営は赤字ではないものの使用機材が古く数千万円の設備投資が必要な状況にあった。そんな時、一人の男が未希の工場を訪ねてくる。彼が持ち掛けてきたのはディルドの開発だった。ディルドが完成した暁には3000万円の投資も検討しているという。未希はそれを聞いて首を縦に振る。まずディルドとはどんものかを知るためにディルドを触ったり口で咥えてみる。そして、本物のチンポとの差を知るためにもその男のチンポをしゃぶり始める未希。開発に妥協は許されないのだ。


タイトル:町工場の人妻社長、身体を張って卑猥な商品作りに挑む
作者:池田屋
























