拓哉は幼馴染の瑞樹と放課後家でゲームをするのが日課だった。ゲームが下手な拓哉はいつも瑞樹に負けてばかり。そんな時、広が転校生としてやって来る。学校案内を任された拓哉と瑞樹。そして、何故か広と瑞樹と拓哉の三人でゲームをすることに。拓哉が先に帰った後、広にパンツの上からマンコを触られる瑞樹。誘ってる気など一切なかったが男の勘違いと言うのは怖いものである。その翌日、瑞樹は広と罰ゲームをかけてゲームで勝負をすることになり、負けてしまう。広から提示された罰ゲームの内容はおっぱいを揉ませて欲しいとのことだった。





































