啓太は外で昼寝をしていた。亮子が声をかけても全く起きる気配がない。啓太が目を覚ますと何故か亮子はおっぱいを出してチンポを騎乗位挿入していた。声をかけても起きないからチンポをしゃぶってもったいないからということで挿入したらしい。全く持って意味がわからない。亮子はもう少しでイキそうだったらしく意識をマンコに集中させて絶頂する。その後、隣のお姉さんの水着姿が拝めるということで二人でお姉さん宅に向かう。見るからに大きいおっぱい。啓太は隣のお姉さんに惚れていたのだ。亮子はそれを知ってか啓太とお姉さんの仲介役をしようとするのだが…。

























