カップル同士が同じ部屋で酒を飲み酔いつぶれて寝てしまっている彼らに気付かれないように淫行に及ぶ。こういうのはよくある話だ。しかし、今俺の目の前で声を押し殺しながらチンポに感じている女は、俺の彼女ではない。友達の彼女だ。バレてしまうかもしれないというスリルがより一層快感を増幅させる。そして、中はダメという彼女に対して思い切り中出しでザーメンをぶちまける。時は三日前に遡る。今日もいつものように彼女とセックスをしていると一通の通知が届く。都内観光のために2から3日彼女と一緒に止めさせてくれというのだ。続けて送られてきた画像にはその友達の彼女の裸体が映っていた―。




























