午前五時半、冬。朝一番に登校した友希。誰もいない校舎が新鮮で落ち着く―。しかし教室に着くとそこに先客がいた。レズ友達のえりなだ。二人は誰もいない校舎を歩いて回る―。屋上手前の踊り場で暖をとる二人。「もっと暖かいのが隣にいるでしょ?」えりなの冷たい耳を口に含んで温める友希。「えっち、しよ?」耳を舐められてえりなのマンコはぐしょ濡れになっていた。えりなは友希のマンコをお返しにとクンニを始める―。二人は一層深いに関係に―。


タイトル:百合の蕾に唇触れて(幸せの隠し場所)
作者:syou

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