フリーターを辞め働き始めて半年。就職先はブラック企業。疲れながらも以前バイトをしていたコンビニで夜食を買う。顔なじみの三石にレジを担当してもらいおでんを注文するも売り切れ。流れで三石の家でおでんを食べることに。三石はおじいさんと二人暮らしだったが、そのおじいさんが亡くなって今は一人暮らし。三石は梶のことが好きだった。そして梶もまた同じだった。「だったら慰めてくれますよね?」三石に梶はキスをされる。濡れない体質だという三石のマンコをクンニや手マンでほぐしてチンポを挿入。奥を突かれてエビ反りアクメして…。


タイトル:春の疼き
作者:翁賀馬乃助

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