任務中に倒れたバルト・クライアンは軍医病棟で目を覚ますが、記憶はどこか曖昧だった。大切な何かだけが思い出せないまま…。そんな彼のもとへ、かつて関わりのあった女の子たちが次々と現れ、失われた記憶と感情を揺さぶっていく。この日、酒を飲んでたバルト・クライアンの隣に座る一人のケモ耳娘。下は居酒屋、上は売春宿になっており言われるがまま上の階へ。早速、チンポを舐め始めるケモ耳娘だったが、バルト・クライアンから他の奴隷の女の匂いがするのだという。その女こそスズネだった。バルト・クライアンは行為を止めて途中で帰ろうとするのだが…。




























