玲華さんは友達のママで僕の好きな人だ。玲華さんはその見た目に反して優しく、エロかった。その美貌に小麦色に焼けた豊満な体。僕にはその全てが輝いて見えた。そんな思春期の僕が玲華さんを好きになるのにそう時間はかからず、ついに僕は意を決して告白。「ごめん、無理。私一応人妻だし。」その日僕は枕を濡らした。こうして僕の想いは儚く散るはずだったのだが…。「こういう関係ならいいと思ってるんだけど、どう?」僕のチンポを突然フェラして口内射精へと導く玲華さん。こうして僕は性欲に負けて玲華さんとセフレになってしまって…。




























