璃々は私娼窟・魂ノ井にごく稀に姿を現す幻の銘酒屋「ラビラント」で酌婦を務めている。スランプという迷宮を彷徨う作家や芸術家たちが迷い込んできたときのみその店は現れる。璃々は作家を閃きの出口に導くためにおもてなしをするのが務め。今日、この店にやって来たのは、璃々のお気に入りの作家「長井可不可」先生だ。璃々は原稿を前にペンが進まない先生を二階に呼ぶ。「先生?どうぞ私のことをお好きなようになさって?」璃々は手マンでイカされチンポを抱えるようにしてフェラ抜きごっくん。エッチの主導権を先生に握らせるフリをしてしっかりと射精へと導く璃々。そして最後は…。




























