「ふたなりの事がわかるのはふたなりだけよ」私は自分と同じような人間を密かに集めたこの学園に編入された。正直少し驚いたけど自分と同じ人がいるのだとわかって少し安心した。「私たちがじっくりふたなりの良さ、教え込んであげる」ここは地域風俗文化研究同好会なんかじゃなかった―。ここはふたなり同士の性愛の研究の場だったのだ―。「止めてぇ!気持ち良すぎて頭おかしくなっちゃいますぅ!」

タイトル:ふたなり研究同好会
作者:武蔵ダイチ

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