悠利は幼馴染の男からウリをやっていることについて説教されていた。悠利とっては大きなお世話である。悠利はこの男もカモにしてわからせてやろうとラブホテルへ。しかし悠利は両手を拘束されてしまう。テキトーに合わせて満足させてやろうとするも、悠利は徐々に快感が込み上げてくる。パンツの中に手を入れられ手マンされると悠利はイキ潮を噴き散らかしてイってしまう。悠利にとって今までのセックスは何だったんだと思うくらいに衝撃的だった。初めて知る快感。ムカついて仕方ないのにいつもよりずっとドキドキする。頭の中は真っ白。悠利はもうチンポの事しか考えられなくなっていた―。






























