新田は七菜と居酒屋で飲んでいた。二人は元映像研究会のサークル仲間で社会人になった今でも仲が良かった。ふと七菜は「私今乳首育ててるんだよね。今2.9cm。」と呟く。新田は最初聞き間違えかと思ったが、七菜はガチで自分の乳首の話をしていた。新田であれば自分の性癖を受け入れてくれると思ったからだ。二人は飲みの帰り、バスを降りると公園に立ち寄る。「どう?良く育ってるでしょ?」七菜は新田に自分のおっぱいをさらけ出す。ディープキスをされ乳首をつままれた七菜はそれだけでなんと絶頂してしまい…。


タイトル:蜜濁(2.9cm)
作者:タカハシルクナ

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