叔母は姉の息子の信彦と二人暮らし。姉が亡くなってからもう10年が経つ。信彦との関係は未だに距離があるままだ。ある時、雨に降られてびしょ濡れになった叔母はお風呂に入ろうと脱衣所に入る。するとそこには自分のパンツをオカズにシコっている信彦がいた。信彦はずっと叔母の事が好きだったのだ。今日限りという理由で叔母は信彦に身体を許してしまう。パイズリフェラで射精させると歯止めが効かなくなった信彦は叔母のマンコにチンポを挿入。そして抱き合いながら中出しフィニッシュ。この一件以来、信彦との距離が縮まったのはいいが…。


タイトル:欲求不満な叔母は一夜限りの僕の恋人
作者:やまみち






























