「あのさ、おじさんこういうの犯罪だと思うんだけど、どうするおじさん捕まっちゃうよ?」おじさんは完全に目がパキっており聞く耳を持たないまさに無敵の人だった。無敵の人とは社会的に失うものが無く犯罪に躊躇が無い。現代の貧困社会が作った悪魔である。何も言わずに股を開かれて勃起チンポを入れられる。まさに生きるか死ぬか。ここでもし抵抗してしまったら殺されるかもしれない。そんな恐怖に怯えながらもチンポをハメられて快楽を感じてしまう。恐怖と快楽の狭間で揺れ動く女の子の運命は…。


タイトル:供物に純愛の花束を(意外と似合いの場所)
作者:OKINA


























