仕事一筋だった母親がある日突然倒れてしまう。その日を境に母親は何故か息子の事を兄と勘違いして、甘えるようになる。息子もそれを受け入れて母親を妹のように可愛がるようになるのだが、次第に母親はおまんこが疼くと息子にチンポを求めるようになる。どうやら母親は実の兄とそういう関係にあったらしい。母親も所詮はメスというわけだ。「お兄ちゃんのおちんぽで早くおまんこほじほじして?」息子はそれに応えて手マンでマンコをイカせると、チンポを突っ込む。母親は、感度が高まったのか母乳まで出るようになっていた。「伯父に犯され社会に壊された母さん、もう誰にも必要とされないのなら今度は僕が飼ってあげることにした」




























