柚月は大学進学を機に上京してきた蒼人と同居することになる。ついこの間までオムツを穿いていたのに今ではもうすっかり大人の男だ。晩御飯のハンバーグに無邪気に喜ぶ姿を見て柚月は蒼人の母親になったような感覚を覚える。しかしその夜事件は起こった。寝ていた柚月は股間にむずがゆさを感じる。布団をめくってみると蒼人が自分のおまんこを舐めていたのだ。蒼人は見た目とは裏腹にとんでもない肉食系男子だった。そこで蒼人から告白される柚月。蒼人はずっと柚月の事が好きだったのだ。この事件をきっかけに一度身体を許してしまった柚月はそれ以来、自分から蒼人の肉棒を求めるようになり…。
























