銀太と雪菜は幼馴染で狭卒業式を迎えた。卒業証書を片手に銀太を後ろから殴る雪菜。いつものようにじゃれ合うも銀太はそこでふと雪菜の髪を褒める。その後、雪菜は銀太の家で家の中の私物を整理することになるのだが、そこで銀太が突如告白。雪菜にキスをして押し倒す銀太。「銀ちゃんの好きにしていいよ…頭の中真っ白になるくらいめちゃくちゃにして…?」ゴムもせずに銀太は挿入し腰を振る。雪菜のマンコから銀太の出した精子がどくどくとあふれ出す…。結局雪菜も銀太のことが好きだったのだ―。


タイトル:ずっと好きだった
作者:柚木N’

おすすめのエロ漫画