M性感風俗を初めて利用する男。童貞で女性の扱いに全く慣れていなかった男はホテルで嬢と対面し緊張のあまりビクビク震えてしまう。そんな男を見て嬢は優しく「おいで?」と一言。深呼吸をさせて緊張をとっていく。流石プロ。そして男の乳首を触ってプレイを進めていく。リラックス状態で男の感度はすでに限界を超えていた。息を吹きかけられただけでイキそうになってしまう。嬢は男に土下座させて「ほら、なんて言うんだっけ?」「踏んでください…お願いします…。」


タイトル:臆病者がM性感に行ってみた
作者:顔印象零

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